サポーターズがキックオフ・ミーティングを開催

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今日は都議選に向けて、サポーターズのキックオフ・ミーティングが開かれました😆 開催してくれた事務局の皆さん、集まっていただいた皆さんに本当に感謝の思いでいっぱいです✨✨

参加者の皆さんから、政治への思いを聞きました😊

  • 「市民だれもが尊重される社会にしたい」
  • 「一部の人の利益ではなく、みんなを支える政治にしてほしい」
  • 「新宿での支援に行くと、ホームレスの方に、『俺たちはいいから、女性を助けてやってほしい』と言われた。」
  • 「学費が高すぎる。若い人たちが、学びやすい、働きやすい環境にしていきたい」
  • 「子どもの学校で先生が欠員になっても、そのまま年度が終わることがある。保護者としても、先生たちの思いも汲み取って、子どもたちの環境を良くしていきたい」
  • 「大久保の支援では、女性がトランクひとつで助けを求めてきた。こんな貧困が今の社会にあっていいのか」
  • 「非正規雇用を広げてきたことが、今の国民の困難を作り出している。非正規雇用をなくして、みんなが安定的に働けるようにしなくてはいけない」
  • 「コロナにかかった人が孤立している。傷病手当は収入の6割しか出ない。組合での交渉で残りの4割を出してもらうことになった」
  • 「弱者を救う社会が、いま困窮していなくても、何かあったときに支えてもらえる社会なんじゃないか」
  • 「みんなを救うための給付金で、大企業が中抜きをするなど、いまの政治が信じられない」
  • 「子育ての不安、学費の不安、老後の不安、経済的不安、市民の不安を取りのぞいて、安心して暮らせるようにするのが政治の役割ではないか」  
  • 「新自由主義はもう古い。斉藤さんのサポーターズには女性や若い人たちが多くて希望がもてる」

 

みんなが経験し、感じたことを、たくさん聞き、私も胸が熱くなりました。人の暮らしをないがしろにして、自己責任を押しつけて、私利私欲で突き進む政権、なにがなんでもオリンピックに突き進もうとしている小池都知事。みんなの声とともに、政治を変えて、生きやすい社会をつくりたい!!強く強くそう思う、みんなに力をもらう時間になりました😊