感染防止を都民に厳しく呼びかける一方で、矛盾が深まる小池都知事の姿

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いま、都民の皆さんとの対話のなかで、必ず言われるのが、オリンピックのこと😣

「なんで、まだやるの?」「どうにかしてほしい」

「私たちはこんなに感染防止のためにがんばっているのに、結局、小池都知事は都民のことなんてどうでもいいのよね。私、もうわかったわ!」

ということが次々と語られます。

 

都民・国民の皆さんは感染防止のために、本当に苦しい自粛生活を強いられています。減収になって家計を傷つけられながら、生きていくことも大変な状況に追い込まれながら、そして罰則まで設けられながら、その一方で都知事が、感染拡大や医療崩壊をまねきかねない東京五輪にアクセルを踏み続けている姿は、矛盾そのもの!

知事は「今までの努力を水の泡としないように」などと言って都民の努力を求めますが、みんなの努力を台無しにしかねない危険なことを知事自身が強行しようとしていることは、本当に許せません。医療現場にさらなる負担は不可能です😭😭😤

到底、都民の理解を得らるものではありません。宇都宮健児さんが始めたネット署名は、あっという間に30万筆を超えました!みんなでこの声を形にしていきましょう!!

 

#東京五輪の開催中止を求めます